連動モジュールで踊るとこうなる(一例)
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ダンスにしても
ラジオ体操などのエクササイズにしても
連動モジュールから外れた途端
つっぱり感や手ごたえを感じます。
「張った!」「外れた!」と思ったら
連動モジュールに入るようにアレンジすれば
体を傷める動きも
体を整える動きに早変わり。
「効いている~!」は
大脳の思い込み。
効いていないどころか
次第に壊れていきます。
新しい脳の声ではなくて
古い脳の声に耳を傾けましょう。
「あるがまま」の「憶」と向き合って
「連動モジュール」を全身で表現しましょう。
参照:マスト三木成夫学
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シルエット/KANA-BOON
①いっせーのーせで踏み込むゴーライン僕らは
②何も何も
③まだ知らぬ
④一線越えて振り返るともうない僕らは
⑤何も何も
⑥まだ知らぬ
連動モジュールに入るように
アレンジして踊る(一例)
①と④:膝ツイスト
②と⑤:バックサイドランジ
③と⑥:頸椎ウェーブ⇒胸椎ウェーブ⇒腰椎ウェーブ
ヒトはしっぽのふるまいがなくなったから
腰痛を起こすようになったと言われています。
しっぽを意識して踊りましょう✨
Rモジュール:右の背中が縮んで、左の背中が伸びる連動パターンで、しっぽは右に振れる。
Lモジュール:左の背中が縮んで、右の背中が伸びる連動パターンで、しっぽは左に振れる。
膝ツイスト
バックサイドランジ